岬めぐり

愛車アクアの悲鳴も無視してひたすら走りに走っているうちに一体自分が何を目指しているのか分からなくなりました。気がついたら襟裳に到着。船越英一郎が現れそうだ。月並な台詞で申し訳ありません。こうなったら次は足摺岬でしょうか。

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